投票ほしい機能に1タップ 声本音でひとこと 進み声の行き先 AIアセスメント AIICF整理 AI課題整理総括表 第1表第1表(意向・援助の方針) AI第2表(ニーズ・目標) AI福祉用具の理由書 AI住宅改修の理由書 AIケアプランの点検 第4表会議前のひな形をつくる 第4表会議後の下書きをつくる 第4表プランから復元する 第5表支援経過を下書きする 記録モニタリングを下書きする 予防予防プランを下書きする さがすケアプラン文例をさがす(言葉・書類・場面から) 記録月末にたまった支援経過を片付ける 第1表第1表の文例集 第2表第2表の文例集 予防予防プランの文例集 疾患別疾患・症状別の文例 解説ケアプランAIとは(無料の12の道具) 解説書き方の解説 ガイドAIツールの使い方 声ミカタを育てる(ご意見・ご要望)いまここ 運営このサイトについて TOPケアマネのミカタ トップ
ケアマネのミカタ › ミカタを育てる
ミカタを育てる

ケアマネのミカタは、
使う人の声で育ちます

「ここが使いにくい」「こんな機能がほしい」。現場の本音が、いちばんの道しるべです。 お名前もメールアドレスも要りません。押すだけ、ひとことだけで届きます。

  1. 声を送るほしい機能に1タップ、またはひとこと
  2. AIエージェント集まった声と反応を、毎週月曜に読みます
  3. 直す・つくる多い声、困りごとの大きい声から。主任ケアマネが確かめて公開
  4. できましたこのページとトップでお知らせ

名前・登録なし否定の声も大歓迎利用者さんの情報は書かない

使うほど、育つサイトBuilt with Loop Engineering

次に作ってほしいのは、どれですか?

いくつ押してもかまいません。1つの端末から1票として数えます(誰が押したかは分かりません)。

主治医への照会文を下書きする医療系サービスを位置づけるときの意見照会や、情報提供のお願いを、要点を入れるだけで文面に。
入院時の情報提供書のひな形入院したと連絡があったときに、病院へ渡す情報を、決まった順番ですばやくまとめる。
第3表(週間計画)のAI下書き第2表のサービスと、ご本人の1日の過ごし方から、週間の表の下書きをつくる。
ご家族向けのやさしい説明文できました10月12日にできました。面談でそのまま口にできる言い方23本と、ご家族からのメールへの返信文19本を、コピーして使える形でまとめました。専門用語の言い換えの表つきです。「ほしい」を押してくださった方、ありがとうございます。文例を見る →
よく使う文例のお気に入り何度も使う文例に印を付けて、次からすぐ呼び出せるようにする。
月末の支援経過をまとめて整えるできました10月15日にできました。目の前の1件だけを片付けることも、今月分を洗い出して月末までの1日の目安をつくり、計画的に片付けることもできます。入れた内容は送らず、タブを閉じると消えます(共用のPCでも使えます)。「ほしい」を押してくださった方、ありがとうございます。道具を使う →
スマホでもっと使いやすくできました10月4日に実装しました。コピーや絞り込みのボタンを押しやすく、小さな文字を読みやすくし、スマホのメモ板にためた文例をパソコンへ送れるようにしました。「ほしい」を押してくださった方、ありがとうございます。くわしく見る ↓
新人さん向けの練習問題事例を読んでニーズや目標を書いてみて、書き方のポイントを確かめる。
軽微な変更の記録文できました10月12日にできました。曜日・回数・事業所などの変更の種類を選んで、変わった内容を入れると、支援経過に残す文ができあがります。保険者に確かめたときの一文も入れられます。「ほしい」を押してくださった方、ありがとうございます。記録文をつくる →
退院前カンファレンスのまとめ病院で聞いた内容を、記録と、ケアプランを見直すときの材料に整える。
運営指導の前のセルフチェック書類がそろっているかを、自分で順に確かめられる一覧にする。AIのキーは要りません。

ご報告:「スマホでもっと使いやすく」を実装しました

2026年10月4日 「ほしい」をいただいた声から

  • ボタンを押しやすく。文例の「コピー」や絞り込みのボタンを、指で押しやすい大きさにしました。
  • 文字を読みやすく。件数や補足など、小さかった文字を大きくしました。
  • 画面を広く。下へ読み進めるあいだは上のヘッダーが隠れ、上へ戻すと出てきます。
  • 〈パソコンに送る〉を追加。スマホで見つけたページを、自分あてに送って、あとでパソコンで開けます。
  • メモ板の文例を、パソコンへ。スマホのメモ板にためた文例を、パソコンで受け取って、1行ずつ介護ソフトに貼り付けられます。サーバーには預けません。

介護ソフトでの作業はパソコンが中心、という事業所が多いと思います。そこでスマホは、訪問の合間や移動中に「見つけて、読んで、パソコンに持ち帰る」使い方を中心に整えました。タブレットは、そのまま仕事に使えるようにしています。

片手での操作で、まだ使いにくい所があるかもしれません。「ここが押しにくい」「こうなっていると助かる」など、下のひとことで教えてください。

本音で、ひとこと

うまくいかなかったこと、分かりにくかったことほど、教えてください。ひとつ選ぶだけでも送れます。

利用者さんのお名前や、事業所名は書かないでください。この欄の文章は、ご意見を受け取るためにサーバーへ送られます(AIの入力欄とは別のしくみです)。

お返事がほしい方は くわしい窓口 からメールアドレスを添えてください。

届きました。ありがとうございます。いただいた声は、次の月曜にまとめて読みます。

声の行き先

いただいた声が、いまどこにあるかを見える形にしています。

1受け付けました

  • 「ほしい」の数と、ひとことの声を毎週集計しています
  • AIの下書きのあとの〈そのまま使えましたか?〉の答えも含めます

2検討中

次に取りかかるものが決まったら、ここでお知らせします。いまは、①の票と、ひとことの声を集計しているところです。

3できました